【銀座に志かわ】大垣に高級食パンの有名店が11月ニューオープン!!

日本は空前の食パンブームです。そんな中、「水にこだわる」食パン専門店として、銀座にオープンした「銀座に志かわ」は、行列が絶えないお店として人気です。

その『銀座に志かわ』が大垣市に11月NEWオープン予定だそうです!!

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ついに大垣にも高級食パンの波が来ましたね~

『水にこだわる』食パン専門店と『水の都』大垣市のコラボは人気が出そう!11月19日オープンです!!

目次

銀座に志かわ 大垣店

店名銀座に志かわ 大垣店
屋号読みギンザニシカワオオガキテン
ジャンル食パン専門店
住所岐阜県大垣市東外側町2-2
TEL
営業時間
10:00~18:00(仮)
定休日不定休
駐車場
アクセス
URLhttps://www.ginza-nishikawa.co.jp/archives/news/gifu_inaugural
雰囲気
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ついに大垣にも高級食パン専門店が入りますね~!!楽しみ

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駅前通りにまた人気店が出来るので活気が出そうですね!9月現在の様子ですが待ち遠しい!

銀座に志かわとは?

1本(2斤)864円 ※お一人さま2本まで購入可能

「水はパンの主原料の1つ」という考え方からこだわりのアルカリイオン水を使用。最高級のカナダ産小麦粉にはちみつ・生クリーム・バターを贅沢に使用した作りになっているとのこと。

蕎麦や日本酒、豆腐を仕込む水が味わいを決める重要な役割を演じるようにパンを仕込む水も、味わいを左右する力があります。料理の世界でアルカリイオン水は素材のエキスを引き出し、味わい深く仕上がることが知られています。銀座に志かわのパンの仕込み水はこのアルカリイオン水。それも天然水よりもPh値を高め、各種ミネラルバランスを添加したアルカリイオン水を使用することで絹のようにしっとりした耳、淡雪のような口どけのほんのり甘い食パンになりました。

銀座に志かわ

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水にこだわり、小麦粉などもこだわっているんですね!

1日600本限定で販売される銀座に志かわの食パン

温度設定や時間などを細かく設定し、下準備を徹底することで効率が上がります。朝早くから夜遅くまで働くというパン屋のイメージを払拭し、若い人にもどんどん手がけていってもらえるよう、人材育成にも力を入れているそうです

食パンブームが加速する今、「何度でもリピートしたくなるほどおいしい」と話題の食パン専門店「銀座に志かわ」。

その美味しさの秘密はアルカリイオン水にあります。

「それまで一般的には、邪道だとされていたアルカリイオン水の魅力を活かすべく、幾度となく試作を繰り返しました。アルカリイオン水には生地が固まりにくく、形を形成しにくいという特性があるのですが、その分、柔らかく仕上げることができます。焼き時間を短くすることで、耳までふんわり柔らかい。そんな、理想的なパンが、ようやく仕上がりました!

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知れば知るほど食べたくなる食パンですね!!

19日のオープンが待ち遠しい!!

ちなみに岐阜菅生店が6月26日にオープンするのでぜひそちらにも行ってみてくださいね!!

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